食糧人類5話後半【グロ回!人を食べる生物】あらすじと感想

期間限定‼︎漫画を完全無料で読む方法

ただいま期間限定で電子コミックを無料で読むことができます。

きちんと正規のサイトで行う方法なので
ウイルスなどの心配はありません。

期間限定の方法なので
まだ使っていない方は
一度だけ使うことができます。

方法は簡単【U-NEXT】というサイトを使うだけ

無料登録の特典として600ポイントをもらえ
そのポイントで漫画を読むことができます。

【U-NEXT】詳しい説明はこちら
U-NEXT<ユーネクスト>

カズが見つけた部屋で

見たことのないデカい置物と天井のモニター

そしてソレを丁寧に掃除をする作業員

 

掃除中に何かに気がつき、走って非情ベルを押した作業員の真意は?

 

スポンサーリンク



 

食糧人類のあらすじ

 

バスジャックで誘拐された伊江とカズ

連れて行かれた場所は

人間を家畜同然に扱う施設でした。

 

人間を冷凍して解体する工場

 

飼育場では太らせる為に高カロリーな飲み物を与え続けます。

思考が停止した人間たちはただの肉のかたまりと化しています。

 

子供を産ませる為にある繁殖場では

生殖種と言われる人間が

死ぬまで交尾と出産を繰り返しています。

 

人間を人間と思わない残酷な光景を見た

伊江、山引、ナツネ

彼らはそれぞれ別な思いを巡らせていました。

 

食糧人類5話後半【グロ回!人間を食べる生物】1巻結末

 

作業員が非情ベルを押した理由

 

それは伊江たちがデカい置物だと思っていたモノが

生物の卵だったことです。

 

 

その卵を綺麗に掃除していた際に

一つの卵から何かが生まれたのです。

 

 

そしてソレに気がついた作業員が

非情ベルを鳴らし外に非難したのです。

 

 

次々と作業員が非難する中

取り残された二人の作業員

 

 

ドアを叩きながら助けを求めますが

隣にいた作業員の皮が

一瞬にしてはぎ取られてしまいます。

 

 

そして綺麗に皮を剥いた作業員は

そのまま頭から食べられてしまいます。

 

バリバリと美味しそうに食べる様子をただ見ているしか出てないもう1人の作業員でしたが

 

その作業員と生物の目が合ってしまいます。

 

 

すみませえええん!!

 

 

 

そう叫びながら逃げ出す作業員でしたが

足がもつれて転んでしまうのです。

 

 

そして追いついた生物は

作業員が驚くことをするのです。

 

 

>>まんが王国はこちら

『しょくりょう』で検索すると出てきます。

 

 

スポンサーリンク



 

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

コメントを残す