食糧人類2巻7話前半(12話)【施設に潜入した男の悲劇】ネタバレと感想

期間限定‼︎漫画を完全無料で読む方法

ただいま期間限定で電子コミックを無料で読むことができます。

きちんと正規のサイトで行う方法なので
ウイルスなどの心配はありません。

期間限定の方法なので
まだ使っていない方は
一度だけ使うことができます。

方法は簡単【U-NEXT】というサイトを使うだけ

無料登録の特典として600ポイントをもらえ
そのポイントで漫画を読むことができます。

【U-NEXT】詳しい説明はこちら
U-NEXT<ユーネクスト>

その日、人類は食料となった!

>>今すぐ無料試し読みする<<

>>まとめページはこちら<<

タイトル 食糧人類

作者 蔵石ユウ/イナベカズ
配信サイト まんが王国
最新巻 2巻まで発売中

 

人間を家畜同然に扱い殺して行く施設で

伊江たちはその施設で暮らしている男に出会います。

彼は施設の外から自分で潜入して来た男でした。

そして彼が見たモノはあまりに残酷な世界です…

 

スポンサーリンク



 

 

食糧人類のあらすじ

 

 

人間牧場に捕まった伊江たちは

その施設の残酷な事実を突きつけられます。

 

 

人間の解体

飼育する部屋

繁殖と養殖をする部屋

 

そして人間を食べるバケモノとの遭遇

 

バケモノから助けてくれたのは

屋根裏に住み続けている謎の男でした。

 

>>まんが王国はこちら

『しょくりょう』で検索すると出てきますよ。

 

 

食糧人類2巻12話【施設に潜入した男の悲劇】ネタバレと感想

 

高レベル放射能廃棄物最終処理施設

『ゆりかご』

 

男がこの施設に潜入したのには理由がありました。

 

「作業員が消える」

 

「妙な生き物がいる」

 

 

その噂の真相を突き止め

ルポライターとして生計を立てていきたいと思い

作業員として応募して潜入していました。

 

 

しかし彼の決意を踏みにじる現実が待っています。

 

それは伊江たちが見て来た光景と同じ者で

違うのは彼は解体をする立場だと言うこと

 

 

施設の実態をつかむ為に人よりもいい働きをしていた男は

上に認められ別な仕事を任せられるのですが

 

 

その仕事は伊江が捕まっていた飼育室での

清掃作業でした。

 

そしてそこで見た

人を食べるバケモノ

 

 

その残酷な光景を目の当たりにした男は

気がついた時には走り出していました。

 

 

自分の決意などどうでもいい

捕まりたくない

逃げ出したいという思いで彼がたどり着いた先は

屋根裏だったのです。

 

>>まんが王国はこちら

『しょくりょう』で検索すると出てきます。

 

スポンサーリンク



 

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

コメントを残す