食糧人類2巻8話後半(15話)【キレたナツネの行動】ネタバレと感想

その日、人類は食料となった!

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タイトル 食糧人類

作者 蔵石ユウ/イナベカズ
配信サイト まんが王国
最新巻 2巻まで発売中

 

バケモノの正体が少しずつ明らかになってきます。

施設にいるバケモノは

人間が管理していたのではなく

バケモノが人間を管理していたのです。

 

 

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食糧人類のあらすじ

 

学校の帰りのバスでバスジャックに合った伊江は

人間の解体工場に連れて行かれます。

 

そこで伊江が見たのは

 

人を家畜として扱う残酷な世界

 

施設から脱出する為に

そこで出会った山引、ナツネ、そして一緒に捕まったカズと

協力するのですが…

 

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食糧人類2巻15話【キレたナツネの行動】ネタバレと感想

 

総理大臣がバケモノによって殺された事実を知ったナツネは

 

もの凄い形相で玉座の間の場所を聞きます。

 

男が何をするつもりだと聞くと

 

奴らを残らずブチ殺す

 

 

そう言って天井裏の男を痛めつけます。

 

 

ナツネはナイフを手に取り

男の額を切り裂きます。

 

恐怖に怯えた男は

ナツネを説得しようとしますが

 

 

キレたナツネを止めることは出来ませんでした。

 

 

痛めつけられる男を見て

カズが止めに入ります。

 

 

そしてその反動で天井が抜けて

カズは下の通路に落ちてしまうのです。

 

 

それもタイミングが悪いことに

カズを助け、再び天井に戻る際に

人を食べるバケモノと遭遇してしまったナツネ

 

 

そしてナツネは

とんでもない行動に出ます。

 

 

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